無添加化粧品の置き場所

2015-07-17

きちんと説明書きを読んで正しい場所に置きましょう

サロンイメージ

良い状態を保つには、その物に合わせた抵当は場所があると思います。

冷蔵や冷凍、ナマモノだとそのような場所にしまいますよね?

また、常温保存が可能なものであれば、冷暗所に置くのが普通だと思います。例えば戸棚やキッチンストッカー、シンク下、ウォークインパントリーなどです。

無添加化粧品も基本的には同じように考えます。

以前なら無添加化粧品だと、日持ちしない、届いたら冷蔵庫保管で一週間で使い切りというものもありました。

何度も購入しなければならないため、かなり面倒だったでしょう。

常温可能なものには、酸化防止剤などが入っているものもありますが、無添加だとワサビ根発酵エキスや植物から取れるビタミンなどを酸化防止の役目として入れるそうです。

ペットボトル飲料でも、酸化防止の役目としてビタミンが配合されているとのこと。周辺のフィルムをとったら分かると思いますが、ほぼ全てが無色透明のボトルになっています。つまり、フィルムでもそれを防止しているのです。

無添加化粧品の通販サイトでも置き場所について書かれていますが、家電のそばに置かない、高温多湿の場所は避ける、直射日光に当てないなどがあります。

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